ハウディ?:それは人に会いたくなるカメラ

名古屋のごきげんギタポイベントと同じ名前なのは偶然です。たぶん。

http://www.himanainu.jp/~mt/public_html/2008/01/post_59.html

コメント

howdy

カタチがいいですね。でかい枠のなかで目と目があうかんじも。
NYの展示はいいとおもった。
でもソウルよ横浜の展示で壁面にモニタリングしてるのみて あれ。
カメラをラインで繋げて固定してしまうとMac2台で背中と背中くっつけてiChatしているのとあんまし変わんないなあ。

球体カメラってあるのかなってふと思った。
キャッチボールしながら空中でパノラマが撮れたりしたら楽しい。
耐久性とレンズがたくさんいるか。

あった

そういえば科学館とかで

全方位映像みたいなのよくあるね。あれは合成なのだとしても。

そういえばQTVRコーネリアスがやっていたか。

これは面白い

何か新しい世界を切り開いたような、
なんだかすばらしく興味深い。
哲学的?な予感すらある。

このカメラは+ワールドと-ワールドを同時に撮影してしまう。
ある意味、ほぼすべてだ (実際にはそうじゃないけど、
そういうことにしちゃった方が面白いので、とりあえずそうさせてください)
この世の中を常に2つに割って、両方を同時に写す。

しかし、しかし、確実にどうしても撮影できないものがある。
それはこのカメラ自身。なあーんてね。
(そりゃ、鏡に映してとれば取れるけどさー、まーそういうこと考えてみると面白いじゃん)

ある意味ロンパールーム

ちがうか。